KEEPAD JAPAN: TurningPoint Audience Response System - RemotePoll Software
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TurningPoint RemotePoll
     
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RemotePoll™

TurningPoint  
 

RemotePollを使えば、遠隔地の学生やビジネスパートナーなどからの投票が実施できます。もう一か所に全員が集まる必要はありません。複数の都市や地域、あるいは国を超えた授業や会議でも、一斉にレスポンスの収集ができるようになります。

RemotePollを利用すれば、ResponseCardハードウェアやResponseWareソフトウェアを使って複数の遠隔地からのレスポンスの収集を可能にし、すべての収集データの結果を即座に画面に表示できるようになるなど、TurningPointやTurningPoint AnyWhereの機能を最大限に活用できるようになります。RemotePollによって、プレゼンターは遠隔地の参加者からのフィードバックを即座に把握する事ができ、参加者もそれぞれの画面に表示される集計結果が確認できるので、プレゼンテーションへの参加意識が高まります。

複数の遠隔地にいる学生や参加者は、ビデオ会議やサテライト講義などで簡単に、しかも間違いを恐れることなく出された質問に答えることができるようになります。もうカメラの前で、あるいはマイクに向かって誰かが質問に答えるのを待つ必要はありません。オーディエンス・レスポンス技術を使えば、複数の場所からフィードバックを収集して理解度を把握できます。講師やプレゼンターは、学生や参加者にプレッシャーをかけずにデータを収集し、理解度を評価できるようになります。

特長:

  • TurningPointとの互換性 - 集計結果は即座にTurningPointスライドへ送信
  • TurningPoint AnyWhereとの互換性 - どんなアプリケーションを使用していても結果を即座に集計
  • シームレスなデータの統合 – すべてのロケーションから収集された結果を分析するためのデータ統合
  • ResponseCardの利用 - ResponseCard RF/IRキーパッドを利用したレスポンスの送信
  • インターネットを利用して複数のロケーションを接続
  • ResponseWareを通した通信 – ウェブベースの投票アプリケーションResponseWareを利用
  • モバイルデバイスからのレスポンスの送信 – ウェブ経由及びキーパッドからのレスポンスの送信

システム要件

  • インテル/AMD 600 MHz以上のプロセッサ(1GHz以上を推奨)
  • 256MBのRAM
  • 10MBのハードディスク空き容量(Microsoft .NET Framework 2.0がインストールされていない場合は、32 MBの追加ハードディスク空き容量が必要)
  • 解像度1024x768、32ビットカラー以上
  • 標準USB 1.1/2.0ポート
  • イーサネットか互換性のある802.11ワイヤレスネットワークカード
  • インターネット接続
  • ResponseWareアカウントの開設
  • ResponseWareのセッションIDがあること

 

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オーディエンス・レスポンス技術で、
教室や会議室を世界中に広げることができます。

 

 
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