KEEPAD JAPAN: TurningPoint Audience Response System - TurningPoint Software
header_shadow
Keepad Interactive Japan
English Language
|
Japanese Language
 
TurningPoint Lite
     
クリッカー | 投票ソフトウェア | レスポンスデバイス | レスポンスレシーバ | TurningPointチュートリアル
 
TurningPoint | TurningPoint AnyWhere | TurningPoint Lite | TurningPoint 2008

 

TurningPoint Lite

TP Lite logo

誰にでも使えるカンタン投票ツール

「とにかくカンタンに始めてみたい」という皆様にGood Newsです。

あるのは投票の開始/終了ボタンとグラフの表示/非表示ボタンのみ。
マニュアルが無しで、どなたでも迷うことなくご利用になれます。

Word、Excel、PDF、Webブラウザ等、様々なアプリケーションと組み合わせることで、
授業や講演、プレゼンテーションをより彩り豊かでインタラクティヴなものに
変えることができます。

TurningPoint Liteソフトウェアのダウンロードはこちらから。

 

TurningPoint Liteの特徴:

・ 表示バーを利用して、どんなアプリケーションを使用していても投票ができます。*
・ 投票の開始/停止はいつでも手動で行えます。
・ レスポンスの収集状況を、ダイナミックチャートでリアルタイムに確認できます。
・ 電子黒板上での投票ができます。
・ 最新のWindows/Mac環境に対応しています。

* PowerPointスライドショー利用時は適宜手動で前面表示に切り替える必要があります。

 

 

TurningPoint Liteを利用した投票方法

1. UABポートへRFレシーバを挿します。
2. TurningPoint Liteを起動します。
3. レシーバのチャンネルを変える場合には、「受信者チャンネル」下の
    ドロップダウンメニューから、利用するチャンネルを選択します。
      *レシーバは、PCに挿されると自動的に認識されます。
          デフォルトチャンネル番号は41に設定されています。
          チャンネルを変えることで、近距離であっても複数のセッションを
          同時に行えるようになります。
          投票の際には、ResponseCardとレシーバは同じチャンネルに設定
          してください。
4. 投票ボタンをクリックして、投票をはじめます。
    「レスポンス」の右側に受信したレスポンス数が表示されます。
5. 投票停止ボタンをクリックして、投票を締め切ります。
6. 「チャート」ボタンをクリックして投票結果を表示/非表示にできます。

 

 

システム要件

・Microsoft Windows® 7、8.1、10 (32- or 64-bit)
・Mac OS X v10.9以上
・Intel or AMD 3GHzプロセッサ
・2 GB RAM
・1024 x768 32-bit以上の解像度
・Standard USB 2.0ポート
・Java™ 7以上のRuntime環境
・RFレシーバ(最新版)

 

topへ戻る ^

 

TP Lite1

 

 

 

TP Lite2

 

 

 

 
  © LUL Technology Pty. Limited Keepad Japan  
Keepad footer