KEEPAD JAPAN: TurningPoint Audience Response System - TurningPoint AnyWhere Software
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TurningPoint AnyWhere
     
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TurningPoint AnyWhere®

TurningPoint AnyWhere  
 

PowerPoint以外のアプリケーションでプレゼンテーションや講義する場合でも、参加者からのフィードバックをすぐに確認したくはありませんか?

TurningPoint AnyWhereを利用すれば、PowerPoint®以外のアプリケーションでも簡単に投票が実施できます。フローティング表示バーによって、電子黒板ソフトウェア、ウェブブラウザ、PDFファイル、Word文書などを使用しながらレスポンスの収集ができるようになります。特別な準備は必要ありません。既存のプレゼンテーションや教材をそのままお使いいただけます。

レポート機能を使えばグループや個人の追跡評価が簡単に行えます。参加者や学生はResponseCardやResponseWareを利用してレスポンスを送信できます。

TurningPoint AnyWhereの特徴:

  • 表示バーを利用して、どんなアプリケーションを使用していても投票ができます。
  • 投票の開始/停止はいつでも手動で行えます。
  • レスポンスの収集状況を、別ウィンドウで表示されるダイナミックチャートでリアルタイムに確認できます。
  • CSVおよびhtml形式でのレポート作成ができます。
  • 参加者リストを作成できるので、個々の参加者の回答状況の追跡ができます。
  • セッションビューアで現在のセッションを編集できます。
  • 高度な投票機能を利用するために必要な質問リストの作成及び読み込みができます。
  • レポートのスクリーンショット機能で、質問や集計結果をスクリーンショットとして表示できます。
  • セッション中でもその場で質問の作成ができ、作成経過情報は表示バーに表示されます。
  • 質問や結果は全画面で表示できます。
  • Microsoft Word上での投票ができます。
  • ウェブベース/マルチメディアアプリケーションでの投票ができます。
  • 電子黒板上での投票ができます。
  • Microsoft Windows 8 及びMicrosoft Office 2013に対応しています。

互換性のあるレシーバ:

  • RFレシーバ
  • IRレシーバ

システム要件

  • インテル またはAMD 600 MHzクラスのプロセッサ(1GHz以上を推奨)
  • 256MBのRAM
  • 60MBのハードディスクスペース(Microsoft.NET Framework 2.0をインストールしていない場合は、さらに32 MBが必要)
  • 解像度1400x1050、32 ビットカラー以上
  • 標準のUSB 1.1/2.0ポート(USBベースのハードウェアデバイス)
  • イーサネットまたは802.11互換のワイヤレスネットワークカード
  • Macの対応環境はOS X Yosemite (10.10)まで

 

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