KEEPAD JAPANでは、会議、ミーティング、フォーラム、株主総会や公聴会などを参加型のイベントへ変えるオーディエンス・レスポンス・システムサービスのレンタルを提供しております。世界で最も優れた機能を持つTurningPointオーディエンス・レスポンス・システムと共に、制作/プロデュース、プログラミング、プレゼンテーション、オペレーションサービスおよび全ての必要な機器をご提供します。すでにTurningPointをお持ちのお客様は、イベントを開催される際に追加機器のみのレンタルもしくは機器及び弊社オペレーターのレンタルをご選択いただけます。KEEPAD JAPANは、オーストラリア、ニュージーランド、シンガポール、日本、ヨーロッパにある自社ネットワークを通じ30,000台以上のレンタル機器をご用意しております。また、正規代理店を通してアジア、ヨーロッパ、アメリカ、アラブ首長国連邦及び南アフリカでも同様のサービスを展開しております。KEEPAD JAPANが次回のミーティング、会議、フォーラム、株主総会や公聴会などですべての参加者に「声」を与え、イベントを活性化させるお手伝いをさせていただきます。小規模イベントから5,000人以上参加の大規模なイベント、また開催地が50か所以上にまたがるようなイベントまで、リアルタイムのフィードバック収集ソリューションでサポートいたします。イベントや投票の種類によって参加者からの投票を匿名にするか個人を特定して追跡できるようにするかを選択でき、収集したレスポンスからは30種類以上のレポートテンプレートを使ってレポートを作成できます。
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Wet&Dryレンタルサービス
KEEPAD JAPANは、オペレーター付き機器レンタルおよび機器のみのレンタルサービスをご提供しています。
オペレーター付きレンタルサービス:
制作/プロデュース、プログラミング、オペレーション、機器の配送手配からプレゼンテーションサポート、TurningPointシステムのハードウェアおよびソフトウェアまで、お客様のご要望によりKEEPAD JAPANがご用意いたします。
機器レンタルサービス:
トレーニングを受講されたイベント主催者様へ、TurningPointシステム一式(RFキーパッド、RFレシーバ、TurningPointソフトウェア)を提供します。ご要望があれば制作/プロデュース、プログラミング、オペレーションサービス等もKEEPAD JAPANがご提供します。
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KEEPAD JAPANは下記のレンタルサービスをご提供します:
制作/プロデュース: コンピュータやその他の機器、機材の搬入および設置、イベントやリハーサルの調整および運営などオーディエンス・レスポンス関連サービスを含みます。
プログラミング: プレゼンテーション資料や投票に用いる質問、参加者リストについての打ち合わせ・作成・校正・編集により、イベントで収集したデータを最大限に活用したデモグラフィックデータの取り込み、および追跡を実現します。弊社のプレゼンテーションスペシャリストが、一般的な機能のほか比較スライド、参加者の緊張をほぐす質問、デモグラフィックデータの収集方法などについてもご案内します。
オペレーション: 経験豊かなプレゼンテーションスペシャリストにより、プレゼンテーションおよび投票セッションを成功へと導きます。より大きなイベントではアシスタントオペレーターもご用意いたします。株主総会やその他類似イベントでは2人以上のオペレーターのご利用をお勧めします。また、弊社オペレーターがリハーサルに立ち会うことも可能です。
プレゼンテーションサービス: スペシャリストによるグラフィックデザインやテンプレート作成で、皆様の(お客様の)プレゼンテーションをより魅力的に見せるお手伝いをいたします。
データ分析: プレゼンテーションアナリストによるデータの分析および包括的なレポートの作成。
トレーニング: KEEPAD JAPANでは、機器のみのレンタルサービスをご希望され独自の制作/プロデュース、プログラミング、オペレーションサービスをご利用になるイベント主催者の皆様を対象に、トレーニングサービスをご提供しております。
AVレンタル: KEEPAD JAPANでは、TurningPointやPowerPointを含むMS Officeインストール済みコンピュータ、首掛けストラップ&カードケース、プロジェクター&スクリーン、バーコードスキャナ、eBeam電子黒板、電子ペン、AV機器などもご提供いたしております。
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レンタルイベントにかかるその他の費用:
搬入&旅費: プレゼンテーションオペレーターの交通費、宿泊費、食費、及び機材等の発送費を含みます。
移動日: イベント会場への移動日にかかるプレゼンテーションスペシャリストの人件費です。
保険: 定められた数の紛失キーパッドの費用をカバーします。
次回のイベントにTurningPointオーディエンス・レスポンス・システムを導入すれば以下のことが実現できます:
- すべての関係者がつながることによる一体感の醸成
- 所属意識および参加意識の向上
- パワフルで魅力ある有益なプレゼンテーション
- 意見や見解の共有を促進
- 参加者の理解度を測定
- 参加者の統計データなど貴重なデータの収集
- レスポンス送信者の特定を可/不可から選択可能なので、率直なフィードバックが収集可能
- 参加者間の交流や活発な議論の促進
- セッションの前後で意見の違いを確認し、プレゼンテーションがどのように参加者の意見に影響をおよぼしたのかを把握
- ブランド力、商品および企業の認知度向上
- ブランド・ロイヤルティー及びブランド認知度の把握
- 会議参加者に最高のコストパフォーマンスを提供
- 貴重なフィードバックの収集およびイベントスポンサーに対する費用対効果
- リアルタイムの集計がもたらすセッションの成功
- 30種類以上のレポートによる評価測定
- ペーパーレスの調査
- 集計結果の分析・活用による次回イベントの品質向上
KEEPAD JAPANのレンタルサービスは弊社プレゼンテーションスペシャリストによる事前打ち合わせから始まり、イベント当日はオペレーション担当者がイベントの最初から最後までサポートいたします。
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イベントの種類
会議イベント
一方的な講義のような会議ではなく参加者と双方向につながるイベントが開催できれば、それぞれが持つ意見やセッションなどに対する理解度、または購買行動などを探り出してイベント主催者やスポンサー企業などと貴重な情報を共有できるようになります。
貴重なデモグラフィックデータやブランドの好みといったデータを収集することで、スポンサーへの有益なフィードバックの提供や将来のイベントの企画に活かすことができます。
参加者全員を引きこんでそれぞれがイベントの一部と感じられるような経験を提供することで、イベントの差別化が図れます。
会議イベントなどの収入源は主にスポンサーと参加者です。
参加料を支払う参加者それぞれがイベントに不可欠な存在であると感じさせると同時に、これらの参加者はスポンサー企業にとっては見込み顧客となるので年齢や性別といった統計データやブランドの好み、考え方や興味の対象といったデータを集めることによってスポンサーにとってのメリットが具体的に可視化できるようになります。
KEEPAD JAPANは、下記のように御社の会議やイベントを他とは違ったものにすることをお約束します。
- 参加者が満足できるイベントの開催
- コストパフォーマンスを意識しながら貴重な統計データやブランドの好み、その他のフィードバックを収集しスポンサーへ報告
- 将来のイベントの更なる品質向上につながる貴重なデータを収集
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会議&フォーラム
- メーカー新商品説明会
- 販売代理店ミーティング
- スタッフミーティング
- 吸収合併説明会
- 入札/プロジェクト説明会
- 経営戦略会議
会議やフォーラムを開催する大きな目的として、指針や方針の変更といった重要なメッセージを現場で共有する機会を設ける、参加者からのフィードバックの収集、議論の促進などがあげられます。したがって、どのような会議においてもメッセージは正確に伝わったのか、どのように受け止められたのか、しっかりと理解されたのか、賛同を得られたのか、参加者の主流の考え方はどうなのか、コンセンサスは得られたのか、あるいは意見が分かれているのかといった参加者の実態をしっかりと把握することが重要です。
会議の開催にあたって最も大きな部分を占める経済的なコストは、それにかかる時間です。人件費以外では、会場費、旅費、AV機器、イベント主催者への支払いといった費用が必要になります。参加者のフィードバックが必要ないのであれば別の形でメッセージを送ることもできますが、多くの場合、意図したものとは異なって伝わってしまうリスクがあります。また、口頭で直接伝えるメッセージの効果は絶大です。いずれにしても、フィードバックを把握してメッセージが意図したとおりに受け止められたかを確認する必要があります。他人の目が気になって本音が出てこないのであれば手を挙げさせる意味はありません。発言を躊躇している大多数の参加者が声をあげられる環境を整え、発言をする一部の参加者のみで会議が進行されてしまうといった事のないようにする必要があります。
集団においては、物事の表面にとらわれずその裏側にあるものを見極める事がより重要です。利害関係者・管理職・マネジャー・スタッフ・ビジネスパートナー・クライアントといった属性の違いにより意見や信念、また背後にある要因などは様々なのでこれらを理解する事が必要不可欠です。
参加者にとっても、意見を求められそれを共有することにより、ミーティングに貢献しているという意識が高まります。
会議のスポンサーにとっては参加者からのフィードバックを受け取ることはもちろん、入手したデータを重視していることをアピールすることも重要です。これは、企業・機関・団体などにおけるスタッフメンバー・株主・請負業者・仕入先・コミュニティ・利害関係者間のコミュニケーションについても言えます。
TurningPoint ARSを利用することでコミュニケーションが活性化され、協調・共通の認識が生まれてコミュニティのつながりが緊密になります。
弊社プレゼンテーションスペシャリストチームがお手伝いさせていただく事により、これまで得られなかった有益な参加者の率直な意見を耳にすることができるようになります。弊社ではこれまで多くのお客様から、イベントの成功のみならず、収集したデータを活用したその後のビジネスの発展などについても非常にポジティブなコメントをいただいております。
弊社プレゼンテーションスペシャリストが、貴社のメッセージの効果を最大限に引き出すプレゼンテーションの作成をお手伝いします。
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株主総会&定例会議
- 株主総会
- 定例会議
- 労働組合総会
- 共同組合会議
- 同好会/共済会等の会合
株主総会や定例会議は、企業・法人などにとって非常に重要です。多くの株主や利害関係者にとって関係者や他の株主などと会うことの出来る唯一の機会ですが、双方向でオープンな意見交換がなされなければこの貴重な機会が無駄になってしまい、せっかくの会議がただの「形式上のもの」でしかなくなります。
KEEPAD JAPANのスペシャリストチームが貴社の運営チームをサポートするので株主からの評決をスムーズに行えるようになります。既存のデータベースからデータを読み込んで上場基準に則った無効票や除外票の管理もできます。
即時投票システムの利用により、貴社がテクノロジーに強く、株主からのフィードバックを重視していると強く印象づける事ができます。
決議は順番に投票されるので、株主及び利害関係者はリアルタイムで投票内容を決めたり修正することができます。
複数の会議室を中継したり、ビデオ会議システムと組み合わせていくつかの都市や国をつないだ同時投票も可能です。それぞれの会場から送られた投票結果は即座に表示され、すべての会場で同時に結果を確認することができます。
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コミュニティミーティング
- PTAミーティング
- 公聴会
- 地域行政企画会議
- 情報公開セッション
- 地域経済フォーラム
- 地域再開発構想
- 選挙活動
- 資金調達イベント
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